東大個人指導塾プレミアム

 

 

千代田区番町にて20年の歴史をもつ東大個人指導塾。

 

この度、満を辞して新しいレーベルの個人指導塾『東大個人指導塾プレミアム』を開校致します。

 

コンセプトは、すべての医学部受験生を対象に「高品質で低価格の完全マンツーマン個人指導」を行うこと。

 

<本気で>医学部合格を目指す人のための徹底した学習環境をご用意しました。

 

どんな学力の生徒でも、2年での完全合格を目指します。

 

日本中・世界中、どこからでも。


 

東大個人指導塾プレミアムでは、完全オンライン指導も可能です。

 

日本中、世界中を問わず、どこからでも最高品質のマンツーマン指導を受講することができます。

 

クオリティは折り紙付き。



医学部合格を確実にする3つの戦略


1. 英語から受験校を決めるー坂本塾長が最高品質で個人指導。

 

他の科目と違い、英語力を上げるのは大変難しい科目です。それは脳の認知の問題があり、英文構造が見えなくなっている人が多いからです。

 

医学部受験生の多くは実は理数科目よりもこの英語で苦しんでいます。

 

そもそも医者になりたいという生徒は理系の生徒が多いため、理数系科目では合否に差がつかない場合が多いのです。

 

そう、合否を決するのは「英語が得意な理系」であるのか「英語が苦手な理系」であるかの違いです。

 

元・代々木ゼミナールのトップ英語講師の坂本が、懇切丁寧な英語個人指導で、このボトルネックを突破させます。

 

医学部英語に関しては実は問題の難度に非常にばらつきがあります。

 

従って、「英語問題から受験校を選ぶ」という逆からのアプローチが功を奏します。

 

2. 東大生の中でもさらに優秀な先生が英語以外の科目を個人指導。

 

巷の医学部専門を謳う塾の「プロの」先生は教え方うまいと勘違いしてはいませんか?

 

これははっきり言えば間違いです。

 

塾業界というのは、非常にブラックな業界で離職率No2の「低賃金・長時間労働」の典型なのです。

 

こうした職場に本当に優秀な人材が来るのか?と言えば、答えはNOです。

 

本当に教え方のうまい優れた先生は現役の東大生の中にいます。(残念ながら彼らは一般企業や省庁に就職してしまうのですが…。)

 

当塾の母体である「東大個人指導塾」で指導をしてくれている100名近い東大生の中でも、特に教え方の突出して上手い先生を「プレミアム講師」として迎え、医学部受験生に指導を行ってもらっています。

 

高品質な指導をお約束します。

3. 映像授業と組み合わせ、インプットとアウトプットが完成。

 

 最高の学習形態とは、インプットとアウトプットの両方が存在することです。

 

医学部予備校のようなインプット型の塾では、見事な予備校講師の講義を聞いても「わかった気になる」だけ。

 

実際に自分で手を動かし、またそれを見てフィードバックしてもらうというアウトプット作業が必要なのです。

 

当塾では、『スタディサプリ』を代表とする様々な映像授業を活用してもらうことを強く勧めており、またそれに連動する形で有機的に活用することができます。

 

映像授業によるインプットと東大生によるアウトプットの両方が理想の形であり、最も効率の良い最強の勉強法と言えます。

 

ペースメーカー代わりに一流の講師の講義を聞き、思考系の科目において東大生の個人指導を配置する。

 

これ以上の受験勉強はありません。 


最高の学習環境


快適な自習室

9:30~21:30まで、土日も含めて毎日使える自習室です。男女別の座席で、スタンディングデスクも用意しています。

東大なんでも質問箱

いつでも・どこでも何の科目でも手軽に質問ができます。ちょっとした学習の躓きを防止するのに効果を発揮します。

坂本のコーチング

毎月1回、教育歴30年、起業家であり投資家でもある坂本が、お子様を直接コーチングし然るべき目標へと導きます。

 

市ヶ谷駅前徒歩1分

市ヶ谷駅前徒歩1分。静閑な住宅街の千代田区番町あります。

東京のど真ん中、靖国神社・皇居にも近い最高の立地です。


 

JR総武線・有楽町線・都営新宿線・南北線の4本でアクセスが可能です

塾長からのメッセージ


 

1. 「医学部英語」などこの世に存在しない。

 

 

「医学部受験」と言いますと、

「何か特別な授業や情報が必要ではないか?」

と勘違いされる方が多いのではないでしょうか?

 

 

多くの医学部専門予備校などは、

うちには「特別な情報やノウハウがある」と強調することによって、

法外な授業料を取っています。

 

 

私は教育歴30年の中で、多くの医学部受験生を指導してきましたが、

そうした一般の人々が抱く考えは「まったく的外れである」と断言したいと思います。

 

 

例えば、「医学部英語」「医学部コース」などと銘打ちますが、

本当のことを言えば、単なる難度の高い英語であり数学があるだけであって、

そもそも「医学部英語」「医学部数学」などというものはこの世に存在しないのです。

(医学部数学って何?特殊な数学ですか??)

 

 

確かに、英語の場合、医学的内容の英文が出題されることはあるでしょう。

 

 

しかし、だからと言って受験生が医学英語を覚える必要があるのでしょうか?

 

 

いえ、そんなことはありません。

 

 

そうした専門用語には必ずと言ってよいほど注釈が書かれていたり、

別の英語に書き換えられているからです。

 

 

「医学部用の英語を覚えなくてはいけない」と思うのは幻想であり、

それは医学部予備校によるデマの一つなのです。

 

 

そういう嘘を言うことによって、

何かさも特別なことを指導しているように見せかけ、

単価を上げ、収益を最大化しようとしているに過ぎません。

 

 

はっきり言えば、普通の英語・普通の数学で、偏差値70あればよいのです。

 

 

それで受かります。

 

 

2. 必要なのは「情報」ではなく「学力」

 

 

多くの医学部受験生を惑わすもう一つの幻想は、

医学部専門予備校には特殊な情報があるのではないか?

そこにしかない情報があるのではないか?という考えです。

 

 

答えは、

「そのような時代はもうとっくに終わっている」となります。

 

 

確かに昭和の時代には、

予備校が独自の情報・データを持ち、

企業側と消費者の間に情報格差がありました。

 

 

その結果、予備校に入ることが必須の時代がありました。

 

 

が、それは昭和から2010年くらいまでの話。

 

 

現在のGoogle時代において、

塾だけが持つ情報の独占はほぼ皆無と言ってよく、

必要な情報はほとんど全てググれば出てきます。

 

 

・学校情報が知りたい?        →  HPを見てください。

 

・試験問題の傾向が知りたい? → 赤本を買ってください。

 

 

 

頭がまだ昭和の時代の親御様はこのことがわかっておらず、

「専門予備校には何か秘密の情報があるに違いない」と思って、

塾の門を叩くというわけです。

 

 

言葉は悪いのですが、

予備校側としてそうした情弱(情報弱者)は

美味しい「カモ」なのです。

 

 

受験生に必要なのは「秘密の情報」ではありません。

 

 

必要なのは、どんな問題にも冷静に対処できる「本物の学力」です。

 

 

 

3. 医者になるために必要な資金計画

 

 

「医者になりたい」と漠然と考える親子は多いです。

 

 

が、ほとんどの場合、まったくの「夢物語」を語っている場合が多く、

本気でその実現に向けて戦略を立てている人は少ないです。

 

 

まず大前提として「お金」の問題です。

 

 

医学部の学費を直視してください。

 

 

        国立医学部の授業料:1年で約6o万円/6年間の総額で約360万円

 

  私立医学部の授業料:1年で約600万円/6年間の総額で約3600万円(学校により2000万〜5000万の幅があります)

 

 

ここですぐに「国立がいい!」と思っていはいけません。

 

 

確かに国立に合格できれば素晴らしいのですが、

確率を考えた場合、

そこに入ることはかなり難しい。

 

 

医学部受験はギャンブルではありません。

 

 

我々は確率で考えなくてはいけない。

 

 

だから「国立医学部を第一目標としてはいけない」のです。

 

 

それでは医者になる夢は実現しない。

 

 

あくまでも「私大医学部に入る」という前提で資金計画を進め、

結果的に「国立も入った。ラッキー!」としなくてはいけません。

 

 

そして、ここからが大事なのですが、

 

「塾の授業料もまた、この資金計画に入れるべきである」

 

ということです。

 

 

つまり、私立医学部合格を目指して、

塾の2年間も最初から費用に入れる必要があるのです。

 

 

受験勉強期間2年(年600万✖︎2年)+私立医学部期間6年(3600万円)=合計4800万円

 

塾の授業料も医学部授業料と同じと考え、

年に600万円を投資してください。

 

 

「えっ。塾代で月50万?!」と思いますか?

 

 

はい。その通りです。

 

 

「医学部の授業料に50万払うのはいいが、

塾の授業料に50万を払うのは嫌だ」は成り立ちません。

 

 

そういう発想をしてしまう人は、

永遠に医学部に入ることはできないでしょう。

 

 

もちろん、実際にはそこまではかかりませんが(当塾の場合は月40万円程度)、

それくらいかけても十分だ、という気持ちでいて欲しいのです。

 

 

4. 「投資」と「消費」の違い

 

 

「勉強代は払いたくない」と言う人は、

そもそも医学部を目指すべきではないのです。

 

 

なぜなら、それは「投資」と「消費」を混同してしまっているから

 

 

                                                      ・消費=お金を失うこと

 

   ・投資=一時的にお金を失うが、時間差で投資金額を上回るリターンがあること

 

 

受験勉強であれ、医学の勉強であれ、

勉強代は消費でしょうか?投資でしょうか?

 

 

なぜ、多くの医学部生は数千万円のお金を投資しているのでしょうか?

 

 

そう、それは、もちろん将来において大きなリターンが見込めるからです。

 

 

勤務医でも、年収は1000万円は超え、

もし開業医になれば年収は2000万円から上限はなし。

 

 

しかも医者は死ぬまで続けることができます。

 

 

仮に30歳から40歳まで勤務医として働き、

途中で開業医に転じて、

100歳まで働いたとしましょう。

 

 

いくらの総収入になると思いますか?

 

 

勤務医時代1000万✖︎10年+開業医3000万✖︎60年=生涯収入19億円

 

 

つまり、「総額4800万円の投資をすれば19億円還ってくる」。

 

 

こういう発想が投資家の発想なのです。

 

 

教育ほど、「ローリスク・ハイリターン」な投資はありません。

 

 

株や不動産は価値がゼロになる場合もありますが、

教育という情報は永遠に残ります。

 

 

仮に結果を出せなくても、

それは頭の中に、

そして遺伝子の中に組み込まれます。

 

 

こうした投資という発想がないために、

「塾代が高い」「授業料が高い」といった不平不満が出るわけです。

 

 

そうした投資の視点を欠いた受験生は、

なるべく「消費」を切り詰めようとして、

「塾代は出したくない」「国立がいい」と言って、

どんどん自ら合格確率を限りになくゼロに近づけてしまう、というわけです。

 

 

その意味で、受験勉強というのは、

まずは親の思考を変えるところから始めなくてはいけません。

 

 

5. 志はあるのか。

 

 

これまで、医学部合格への方や策を述べてきました。

 

 

が、その根本になくてはならないものがあります。

 

 

それは、「志」です。

 

 

志とは、お金持ちになりたいとか、

生活を安定させたいなどといった

私利私欲ではない。

 

 

「人のため、社会のために、役に立つ人間になりたい」

という大きな願望なのです。

 

 

こうした志を持った人間には、

必ず天は味方します。

 

 

志を胸に秘め、努力を怠らずいるならば、

様々な状況や人間が絶妙なタイミングで現れ、

遂には事を成すのです。

 

 

「志ある者、事ついに成る」(後漢書)

 

 

逆に言えば、

志のない私利私欲の人間は、

結局は淘汰され、

夢が成就することはありません。

 

 

あなたが医者になりたいと思う本当の動機は何ですか?

 

 

あなたのお子様は、志を持って学問していますか?

 

 

問われるべきは、志。

 

「何のために、あなたは学問をしているのか?」

 

なのです。

 

 ………

 

 

✔︎ しっかりした資金計画を立てること。

 

✔︎ 年間600万円(月50万円)の「投資」を惜しまない。

 

✔︎ 私立大学医学部合格を第一の目標とすること。

 

✔︎ 志を立てること。

 

 

…これが私からのリアルなメッセージになります。

 

 

 

『2年合格保証』制度


 

 

当塾で、2年の年月を経て医学部に不合格の場合は、

3年目からは半額の料金(月額199,000円・税別)で1年間指導を継続させていただきます。

 

 

万が一、当塾での個人指導3年を経ても医学部に合格できない場合は、

「医者に向いていない」と言えます。

 

 

何か根本的な原因(脳や心の問題など)があるに違いありませんので、

その場合は医療系や薬学系に進むなど、積極的な進路変更をお勧めします。

 

新規開講モニター募集中


 

①坂本塾長による英語個人指導週2コマ(80分✖︎2)

 

②現役東大生3人による個人指導週6コマ(80分✖︎6。科目を選ぶことができます)

 

いつでもなんでも質問できる『東大なんでも質問箱」

 

9:30~21:30まで土日も使える自習室

 

 

通常は388,800円(税別)なのですが、今回は「新規開講モニター」として、3名の方に月額188,800円(税別)で指導させていただきます。

 

 

モニターの条件としては:

 

・偏差値が平均で50以上であること

・真面目に勉強してくれる生徒であること

・定期的なアンケートに答えること

・写真の撮影と掲載について許可をもらえること

 

 

近い将来、医学部受験生の「合格率No1」を目指したいです。

 

 

最初から優秀な生徒を合格させる塾ではなく、勉強の苦手な生徒を医学部に合格させる塾です。

 

 

ぜひモニターとしてご協力ください。

 

年限定5名のみ。今すぐ面談のお申し込みを。


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